2011年5月7日土曜日

全ては蛇の為に

アルバーティスパイソンの小春が脱皮。

黒すぎて何が何だかよく分からない。
しかし規則的に並んだ鱗の反射が美しいわね。

しかし脱皮直後のアルバーティスの手触りに勝るものはないなぁ。
もちもちすべすべつやつや。

虹色の輝きも一層綺麗。

今まで頭の甲虫具合がベコベコしてて感触悪かったんだが、
今回の脱皮でちょっと改善された。
湿度と温度が結構関係してるのかも。


蛇達の為に始めたバイトももう少しで給料日。
早くスナグル三代目導入するのだー!

2 件のコメント:

  1. 虹のバンドがすごく素敵です!


    ボールパイソンはあまり詳しくないのですが、これって普通なのですか?

    写真でもこんなに綺麗だから、実際見たらうっとりしちゃいそうですね^^

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  2. れぜるさん、コメントありがとうございます!
    コメント返信遅れてすみませんorz

    ボールパイソンでも虹の光沢が出る事がありますが、
    やっぱりベースが黒めな蛇は光沢が強く出やすいです!

    実際見ると動きに合わせてぬらぬらと光る様に惚れ惚れします♪

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